剣淵町史 続史二を販売します(6/8~6/19)

剣淵町史 続史二を販売します(6/8~6/19)

 

平成30年に剣淵町開基120年を迎え、前町史「百年のあゆみ 剣淵町史 続史一」の続編となる剣淵町史 続史二を販売します。

また、数量限定で前町史とセット販売も致しますのでご希望される方は期間にご購入ください。

 

〔剣淵町史 続史二販売額〕

●剣淵町内にお住いの方:1冊@4,000円

(前町史とセット購入される場合:1セット@5,000円)

 

●剣淵町以外にお住いの方:1冊@10,000円

(前町史とセット購入される場合:1セット@11,000円)

 

〔特別販売期間・場所〕

●期間:令和2年6月8日(月)~令和2年6月19日(金)(土日祝日は除く)

※8:30~17:00

※上記期間以降も販売致しますので、期間以降に購入希望の場合は事前にご連絡ください。

 

●場所:剣淵町民センター1階(特設販売窓口)

 

〔申請書〕

剣淵町内にお住まいの方(申請書Word)

 

剣淵町以外にお住まいの方(申請書Word)

 

総務課企画財務広報グループ 電話0165-26-9021

 

剣淵町内にある全てのパークゴルフ場は、下記の期間、利用者を「剣淵町民の方」と制限させていただきます。

 

利用制限期間

5月18日(月曜)~5月31日(日曜)まで

 

 

新型コロナウイルス感染症の拡大防止のための対応策となりますので、ご利用を予定されていた皆様には大変申し訳ありませんが、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

 

お問合せ 町づくり観光課 TEL 0165-26-9022

6月28日(日曜日)に桜岡高台パークゴルフ場で開催を予定していた「第21回絵本の里けんぶち杯パークゴルフ大会」は、新型コロナウイルス感染症拡大の状況を踏まえ、参加者の皆様並びにイベントに関わる全ての方の安全を第一として、中止させていただきます。

 

桜岡高台パークゴルフ場は6月末をもって閉鎖となり、最後の大会を楽しみにされていた皆様には大変申し訳ありませんが、ご理解をよろしくお願い申し上げます。

 

町づくり観光課 ☎0165-26-9022

 

特別定額給付金とは

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、簡素な仕組みで迅速かつ的確に家計への支援を行うものです。

「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」が閣議決定され、特別定額給付金給付事業が実施されることになりました。

 

受給対象者

基準日(令和2年4月27日)において、住民基本台帳に記録されている全ての方(外国人登録を含む)

 

給付金額

給付対象者1人につき10万円

 

給付までの流れ

①各世帯あてに役場から申請書を送付します。

下記の方法で申し込みを行っていただきます。

・郵送による申請

・オンラインによる申請

やむを得ない場合に限り窓口申請

②申請書を受理後、世帯主様のご指定の口座に振り込みます。

 

申請書発送時期

 

5月中旬を予定しています。

 

より具体的な実施方法等が決まりましたら、改めてお知らせしますので、ご理解とご協力をお願いいたします。

 

 

 

【問合せ先】総務課企画財務広報グループ TEL 0165-26-9021(直通)

 

剣淵町緑町町道南1条線沿い町有地を分譲します。

 

町有地情報

1.土地の所在   上川郡剣淵町緑町6番32及び6番104(詳細位置は要領を参照してく
ださい。)
2.土地の種類   自ら居住する住宅を建設するための住宅用地であること。
3.分譲区画数   2区画
4.面積及び価格  緑町町道南1条線沿い町有地分譲要領(PDF)を参照してください。

 

分譲の条件

次の条件を満たす方に分譲します。希望者多数の場合は選考及び抽選を行います。

 

(1)自己が居住する住宅を建設するための宅地を必要としていること。
(2)土地売買契約を締結した日から3年以内に自己の住宅(専用住宅に限る。)を建設し、自
ら居住することが確約できること。
(3)全号の条件を不履行の場合、原則として当該宅地を町に返還しなければならないこと。こ
の場合、返還と同時に町が定める割合の違約金を支払わなければならない。
(4)契約による土地分譲代金の支払い、その契約の履行が確実なこと。

 

分譲申込方法

希望者(町内・町外者は問わない。)は次の方法で申し込んでください。

 

(1)期 間   令和2年5月7日から令和2年5月22日まで
(2)方 法   緑町南1条線沿い町有地分譲申込書(PDF)を提出してください。
(3)場 所   剣淵町役場 総務課企画財務広報グループ(0165-34-2121 内線214)
(4)制 限   1世帯1区画のみに限ります。

 

 

代金支払方法

(1)土地売買契約締結後、ただちに土地売買代金の10%の契約保証金を納付すること。
(2)土地売買代金は、契約締結後60日以内に全額一括払いとする。その際、契約締結後納付し

ていただいた契約保証金は売買代金の一部に該当しますので、上記納付期日までに納付し

ていただくのは、売買代金から契約保証金の額を除いた金額となります。

 

分譲決定方法

(1)令和2年度中に住宅を建設する人を優先して決定する。
(2)建設年次や区画が競合するときは、抽選により決定する(日時について別途通知)。

 

買戻し時特約の建設

分譲した宅地の利用が目的に反した場合、これを買い戻すために所有権移転の日から5年間の特

約を設定します。買戻し特約の登記をする場合、所有権移転登記と同時に付記します。

 

所有権移転

所有権移転は、土地代金完済後として、登記手続きは町が行い、これに要する経費は、譲受人の負担とします。

 

土地の引き渡し時期

土地代金完済の時の引き渡し時期とします。

 

建築物等の制限

(1)土地売買代金を完済しないうちは、その宅地内に建物、作工物及び庭木等を施設してはな

りません。
(2)居住のための住宅以外に使用する建物は建築を禁止します。ただし、車庫又は住宅に必要

な収納庫は除きます。

 

その他の留意事項

(1)分譲地の譲受人は、当該宅地に居住するまでの間、常に除草、清掃、環境美化に努めなけ

ればなりません。
(2)分譲地に係る公課等の負担は、所有権移転後は譲受人が負うものとします。

 

 

《問合せ先》総務課企画財務広報グループ TEL 0165-34-2121(内線214)

剣淵町緑町町道南1条線沿い町有地を分譲します。

 

町有地情報

1.土地の所在   上川郡剣淵町緑町6番32及び6番104(詳細位置は要領を参照してく

ださい。)

2.土地の種類   自ら居住する住宅を建設するための住宅用地であること。

3.分譲区画数   2区画

4.面積及び価格  緑町町道南1条線沿い町有地分譲要領(PDF)を参照してください。

 

分譲の条件

次の条件を満たす方に分譲します。希望者多数の場合は選考及び抽選を行います。

(1)自己が居住する住宅を建設するための宅地を必要としていること。

(2)土地売買契約を締結した日から3年以内に自己の住宅(専用住宅に限る。)を建設し、自

ら居住することが確約できること。

(3)全号の条件を不履行の場合、原則として当該宅地を町に返還しなければならないこと。こ

の場合、返還と同時に町が定める割合の違約金を支払わなければならない。

(4)契約による土地分譲代金の支払い、その契約の履行が確実なこと。

 

分譲申込方法

希望者(町内・町外者は問わない。)は次の方法で申し込んでください。

(1)期 間   令和2年5月7日から令和2年5月22日まで

(2)方 法   緑町南1条線沿い町有地分譲申込書(PDF)を提出してください。

(3)場 所   剣淵町役場 総務課企画財務広報グループ(0165-34-2121 内線214)

(4)制 限   1世帯1区画のみに限ります。

 

 

代金支払方法

(1)土地売買契約締結後、ただちに土地売買代金の10%の契約保証金を納付すること。

(2)土地売買代金は、契約締結後60日以内に全額一括払いとする。その際、契約締結後納付し

ていただいた契約保証金は売買代金の一部に該当しますので、上記納付期日までに納付し

ていただくのは、売買代金から契約保証金の額を除いた金額となります。

 

分譲決定方法

(1)令和2年度中に住宅を建設する人を優先して決定します。

(2)建設年次や区画が競合するときは、抽選により決定します(日時について別途通知)。

 

買戻し時特約の建設

分譲した宅地の利用が目的に反した場合、これを買い戻すために所有権移転の日から5年間の特約を設定します。買戻し特約の登記をする場合、所有権移転登記と同時に付記します。

 

所有権移転

所有権移転は、土地代金完済後として、登記手続きは町が行い、これに要する経費は、譲受人の負担とします。

 

土地の引き渡し時期

土地代金完済の時の引き渡し時期とします。

 

建築物等の制限

(1)土地売買代金を完済しないうちは、その宅地内に建物、作工物及び庭木等を施設してはな

りません。

(2)居住のための住宅以外に使用する建物は建築を禁止します。ただし、車庫又は住宅に必要

な収納庫は除きます。

 

その他の留意事項

(1)分譲地の譲受人は、当該宅地に居住するまでの間、常に除草、清掃、環境美化に努めなけ

ればなりません。

(2)分譲地に係る公課等の負担は、所有権移転後は譲受人が負うものとします。

 

 

 《問合せ先》総務課企画財務広報グループ TEL 0165-34-2121(内線214)

 

剣淵町は、北海道中央部に位置する旭川市から北へ約45㎞(自動車で約1時間)の距離にある田園風景豊かな純農村の町で、北海道の中では積雪量が比較的多いものの、夏は朝夕涼しく過ごしやすい内陸的な気候の町です。就航率99%を誇る旭川空港を利用した場合は、首都圏への日帰り往復も可能です。

 

剣淵町では、観光事業の発展を図るため、観光宣伝、観光客誘致促進、観光施設の利活用、観光に携わる関係者の資質向上等様々な事業を実施してきております。しかし、近年は、国内旅行者の減少をはじめ、多くの課題により、観光は厳しい状況が続いており、これらの課題を解決するため、地域経済の発展に向けて、観光によるまちづくりを推進する必要があります。

 

このため、これまでに培った経験やスキルを活かした活動を提案できるとともに、各種取組を観光施設と連携して進めていただける方で、活動終了後も剣淵町で就労又は起業し、定住される意欲のある方を「剣淵町地域おこし協力隊」として募集します。

 

募集要項

雇用関係の有無 あり
業務概要 基本的活動

・観光情報の収集と発信(SNSを積極的に活用した情報発信)

・観光客誘致促進に係る企画立案及びそれらの実施

・近隣各地域との広域連携による観光推進

・外国人観光客の誘致及び受入体制強化

・その他、観光協会の目的達成に必要な業務

募集対象 次のすべての項目に該当する方が対象になります

1.年齢は、令和2年4月1日現在で、原則として満20歳以上、40歳以下(概ね)の方(性別は問いません。)

2.現在、3大都市圏をはじめとする都市地域(過疎、山村、離島、半島等に該当しない市町村)等に在住し、採用決定後に剣淵町に住民票を移動し居住できる方

3.普通自動車運転免許証を所持している方

4.自家用車を確保している方

5.パソコン操作(ワード、エクセル等)ができる方

6.パソコン等でSNS(Facebook等)の情報発信ができる方

7.地域住民と協力して、地域の活性化に取り組む意欲と実行力のある方

8.心身ともに健康で、誠実に業務を行うことができる方

募集人数 1名
勤務地 観光施設
勤務時間 1日7時間30分、週37時間30分を原則とします。

ただし、必要に応じて、時間外及び休日に勤務する場合があります。その場合は、原則として勤務日と休日を振り替えます。

【休日・休暇】

1.休日  週休2日(業務ローテーションにより変動します。)、国民の祝日、年末年始(12月31日から翌年1月5日までの日)

2.年次有給休暇  1年目10日

3.病気休暇  1日又は1時間単位

4.特別休暇  忌引、結婚、産前産後、裁判員

雇用形態・期間 1.身分は、「剣淵町地域おこし協力隊設置要綱」に基づき、町長が委嘱します。

2.採用日は、令和2年7月1日を予定していますが、採用決定後に相談の上、調整します。

3.期間は、委嘱の日から1年としますが、活動に取り組む姿勢や勤務状況等を勘案し、その後1年を超えない範囲で、町長が委嘱更新の判断を行います。なお、委嘱期間は、最長で3年とします。

4.隊員としてふさわしくないと判断した場合は、任用期間中であっても、その職を解くことがあります。

給与・賃金等 月額200,000円

※社会保険料、雇用保険の本人負担分が差し引かれます。

※住民税は、個人納付対応になります。

※賞与、退職手当等は支給されません。

待遇・福利厚生 1.住宅

活動期間中の住居は、剣淵町が住宅を用意し、家賃は町が負担します。

※赴任(転入)に伴う交通費等は、剣淵町が一部助成します。

※家具等の一部は、剣淵町が用意します。

※引っ越しに係る経費、居住に係る光熱水費、生活用品等は、自己負担になります。

2.活動支援

・通勤、活動のための移動に要する自動車借上料として、最大月額15,000円を支給します。

・活動に必要な旅費は、剣淵町が負担します。(ただし、燃料費は自己負担)

・活動に必要な消耗品・備品等は、剣淵町が用意します。

3.福利厚生  社会保険(健康保険、厚生年金)、雇用保険及び労災保険に加入します。

申込受付期間 令和2年4月1日から令和2年5月29日まで
審査方法 1.提出書類

・剣淵町「地域おこし協力隊」応募用紙(様式1)

・住民票(令和2年4月1日以降発行のもの)

2.提出期限

令和2年5月29日まで

3.申込方法

郵送による

4.提出先

〒098-0392 北海道上川郡剣淵町仲町37番1号

剣淵町役場 総務課 企画財務広報グループ 宛

5.選考方法

(1) 第1次選考(書類審査)

書類選考を行い、応募者全員に文書により結果を通知します。

(2) 第2次選考(面接試験)

第1次選考合格者を対象に、剣淵町役場において面接試験を行います。(詳細は、第1次選考の合格者に通知します。)

なお、第2次選考のために必要な交通費等は、自己負担になります。

(3) 最終選考の結果

第2次選考の結果を対象者全員に文書により通知します。

参考URL 募集要項、応募用紙等は、下記よりダウンロードしてください。

剣淵町「地域おこし協力隊」募集要項(観光業務)

剣淵町「地域おこし協力隊」応募用紙(様式1)

質問票(様式2)

備考 応募に関するお問い合わせは、別紙「質問票(様式2)」に記入の上、メールでお願いします。

 

 

お問い合わせ先

 

剣淵町役場 総務課 企画財務広報グループ 佐藤・青山

〒098-0392 北海道上川郡剣淵町仲町37番1号

TEL 0165-26-9021(直通)

FAX 0165-34-2590

E-mail kikaku@town.kembuchi.hokkaido.jp

URL https://www.town.kembuchi.hokkaido.jp

 

北海道剣淵町は、北海道中央部に位置する旭川市から北へ約45㎞(自動車で約1時間)の距離にある田園風景豊かな純農村の町で、北海道の中では積雪量が比較的多いものの、夏は朝夕涼しく過ごしやすい内陸的な気候の町です。旭川空港を利用した場合は、首都圏への日帰り往復も可能です。

剣淵町では、「絵本の里づくり」をとおして、子どもや障がい者に寄り添う気持ちを大切にしながらまちづくりを進めています。活動の拠点である「絵本の館」を中心に絵本原画展、読み聞かせ、絵本づくりなど様々な活動や町にある知的障がい者の施設との関わりや安心安全な農作物を生産する農家との結びつきを大切にしています。

都市地域の意欲あふれる人材との協働により、子育て環境の充実を図ることを目的に子育て支援活動に従事していただく地域おこし協力隊(保育士・幼稚園教諭資格)を募集します。近年、人口減少化問題の深刻化、子どもを取り巻く環境の変化など子育て家庭への支援が求められてきています。これらの課題を解決するため、これまでに培った経験やスキルを活かし、子育て支援への取り組みを進めていただける方で、活動終了後も本町に就労し、定住したい意欲のある方を募集します。

 

募集要項

雇用関係の有無 あり
業務概要 子育て支援に関すること

(1)町立保育所における保育業務

(2)地域子育て支援事業のサポート業務

(3)子育て支援情報の収集と発信(SNSを積極的に活用した情報発信)及び企画立案及びそれらの実施

(4)その他、地域おこしに必要とされる業務

募集対象 次のすべての項目に該当する方が対象になります

(1)保育士若しくは幼稚園教諭資格を有する方

(2)年齢は、令和2年4月1日現在で、原則として満20歳以上、50歳以下(概ね)の方(性別は問いません。)

(3)現在、3大都市圏をはじめとする都市地域(過疎、山村、離島、半島等に該当しない市町村)等に在住し、採用決定後に剣淵町に住民票を移動し居住できる方

(4)普通自動車運転免許証を所持している方

(5)パソコン操作(ワード、エクセル等)ができる方

(6)パソコン等でSNS(Facebook等)の情報発信ができる方

(7)地域住民と協力して、地域の活性化に取り組む意欲と実行力のある方

(8)心身ともに健康で、誠実に業務を行うことができる方

募集人数 1名
勤務地 剣淵町保育所
勤務時間 午前7時30分から午後6時30分までの交代制勤務

1日7時間30分、週37時間30分を原則とします。

ただし、必要に応じて、時間外及び休日に勤務する場合があります。その場合は、原則として勤務日と休日を振り替えます。

【休日・休暇】

1.休日  週休2日(業務ローテーションにより変動します。)、国民の祝日、年末年始(12月31日から翌年1月5日までの日)

2.年次有給休暇  1年目10日

3.病気休暇  1日又は1時間単位

4.特別休暇  忌引、結婚、産前産後、裁判員

雇用形態・期間 1.身分は、「剣淵町地域おこし協力隊設置要綱」に基づき、町長が委嘱します。

2.採用日は、令和2年7月1日を予定していますが、採用決定後に相談の上、調整します。

3.期間は、委嘱の日から1年間としますが、活動に取り組む姿勢や勤務状況等を勘案し、その後1年を超えない範囲で、町長が委嘱更新の判断を行います。なお、委嘱期間は、最長で3年とします。

4.隊員としてふさわしくないと判断した場合は、任用期間中であっても、その職を解くことがあります。

給与・賃金等 月額200,000円

※社会保険料、雇用保険の本人負担分が差し引かれます。

※住民税は、個人納付対応になります。

※賞与、退職手当等は支給されません。

待遇・福利厚生 1.住宅

活動期間中の住居は、剣淵町が住宅を用意し、家賃は町が負担します。

※赴任(転入)に伴う交通費等は、剣淵町が一部助成します。

※家具等の一部は、剣淵町が用意します。

※引っ越しに係る経費、居住に係る光熱水費、生活用品等は、自己負担になります。

2.活動支援

・通勤、活動のための移動に要する自動車借上料として、最大月額15,000円を支給します。

・活動に必要な旅費は、剣淵町が負担します。(ただし、燃料費は自己負担)

・活動に必要な消耗品・備品等は、剣淵町が用意します。

3.福利厚生  社会保険(健康保険、厚生年金)、雇用保険及び労災保険に加入します。

申込受付期間 令和2年3月2日から令和2年5月29日まで
審査方法 1.提出書類

・剣淵町「地域おこし協力隊」応募用紙(様式1)

・住民票(令和2年4月1日以降発行のもの)

2.提出期限

令和2年5月29日まで

3.申込方法

郵送による

4.提出先

〒098-0392 北海道上川郡剣淵町仲町37番1号

剣淵町役場 総務課 企画財務広報グループ 宛

5.選考方法

(1) 第1次選考(書類審査)

書類選考を行い、応募者全員に文書により結果を通知します。

(2) 第2次選考(面接試験)

第1次選考合格者を対象に、剣淵町役場において面接試験を行います。(詳細は、第1次選考の合格者に通知します。)

なお、第2次選考のために必要な交通費等は、自己負担になります。

(3) 最終選考の結果

第2次選考の結果を対象者全員に文書により通知します。

参考URL 募集要項、応募用紙等は、下記よりダウンロードしてください。

剣淵町「地域おこし協力隊」募集要項(保育業務)

剣淵町「地域おこし協力隊」応募用紙(様式1)

質問票(様式2)

備考 応募に関するお問い合わせは、別紙「質問票(様式2)」に記入の上、メールでお願いします。

 

 

お問い合わせ先

 

剣淵町役場 総務課 企画財務広報グループ 佐藤・青山

〒098-0392 北海道上川郡剣淵町仲町37番1号

TEL 0165-26-9021(直通)

FAX 0165-34-2590

E-mail kikaku@town.kembuchi.hokkaido.jp

URL https://www.town.kembuchi.hokkaido.jp

 

剣淵町は、北海道中央部に位置する旭川市から北へ約45㎞(自動車で約1時間)の距離にある田園風景豊かな純農村の町で、北海道の中では積雪量が比較的多いものの、夏は朝夕涼しく過ごしやすい内陸的な気候の町です。就航率99%を誇る旭川空港を利用した場合は、首都圏への日帰り往復も可能です。

当町では、絵本を通したまちづくりを推進しており、絵本の里づくりの拠点である絵本の館は、開設以来、地域づくりのシンボルとして、年間を通して絵本原画展や絵本の里大賞などの企画事業が開催されております。今後、さらに、絵本の里らしい特色ある「絵本の館」を目指すべく、地域住民、国内外の絵本を嗜好する人々をはじめ、作家や出版社との交流や連携などにより、多面的に絵本の里づくりをサポートしていただける協力隊を募集します。

 

募集要項

雇用関係の有無 あり
業務概要 基本的活動

(1) 絵本創作活動を通した地域づくり
(2) 絵本の館における原画展及び企画展立案及びそれらの実施
(3) 絵本の里づくりや地域行事への積極的な参加
(4) 絵本の館情報の発信(SNSを積極的に活用した情報発信)

募集対象 次のすべての項目に該当する方が対象になります

1.年齢は、令和2年4月1日現在で、原則として満20歳以上、40歳以下(概ね)の方(性別は問いません。)

2.現在、3大都市圏をはじめとする都市地域(過疎、山村、離島、半島等に該当しない市町村)等に在住し、採用決定後に剣淵町に住民票を移動し居住できる方

3.普通自動車運転免許証を所持している方

4.自家用車を確保している方(確保予定含む)

5.パソコン操作(ワード、エクセル等)ができる方

6.絵本作家を志すクリエーターの方

7.地域住民と協力して、地域の活性化に取り組む意欲と実行力のある方

8.心身ともに健康で、誠実に業務を行うことができる方

9.任期満了後に定住意欲のある方

募集人数 1名
勤務地 剣淵町社会教育グループ
勤務時間 1日7時間30分、週37時間30分を原則とします。

ただし、必要に応じて、時間外及び休日に勤務する場合があります。その場合は、原則として勤務日と休日を振り替えます。

【休日・休暇】

1.休日  週休2日(業務ローテーションにより変動します。)、国民の祝日、年末年始(12月31日から翌年1月5日までの日)

2.年次有給休暇  1年目10日

3.病気休暇  1日又は1時間単位

4.特別休暇  忌引、結婚、産前産後、裁判員

雇用形態・期間 1.身分は、「剣淵町地域おこし協力隊設置要綱」に基づき、町長が委嘱します。

2.採用日は、令和2年7月1日を予定していますが、採用決定後に相談の上、調整します。

3.期間は、委嘱の日から1年としますが、活動に取り組む姿勢や勤務状況等を勘案し、その後1年を超えない範囲で、町長が委嘱更新の判断を行います。なお、委嘱期間は、最長で3年とします。

4.隊員としてふさわしくないと判断した場合は、任用期間中であっても、その職を解くことがあります。

給与・賃金等 月額200,000円

※社会保険料、雇用保険の本人負担分が差し引かれます。

※住民税は、個人納付対応になります。

※賞与、退職手当等は支給されません。

待遇・福利厚生 1.住宅

活動期間中の住居は、剣淵町が住宅を用意し、家賃は町が負担します。

※赴任(転入)に伴う交通費等は、剣淵町が一部助成します。

※家具等の一部は、剣淵町が用意します。

※引っ越しに係る経費、居住に係る光熱水費、生活用品等は、自己負担になります。

2.活動支援

・通勤、活動のための移動に要する自動車借上料として、最大月額15,000円を支給します。

・活動に必要な旅費は、剣淵町が負担します。(ただし、燃料費は自己負担)

・活動に必要な消耗品・備品等は、剣淵町が用意します。

3.福利厚生  社会保険(健康保険、厚生年金)、雇用保険及び労災保険に加入します。

申込受付期間 令和2年4月1日から令和2年5月29日まで
審査方法 1.提出書類

・剣淵町「地域おこし協力隊」応募用紙(様式1)

・住民票(令和2年4月1日以降発行のもの)

2.提出期限

令和2年5月29日まで

3.申込方法

郵送による

4.提出先

〒098-0392 北海道上川郡剣淵町仲町37番1号

剣淵町役場 総務課 企画財務広報グループ 宛

5.選考方法

(1) 第1次選考(書類審査)

書類選考を行い、応募者全員に文書により結果を通知します。

(2) 第2次選考(面接試験)

第1次選考合格者を対象に、剣淵町役場において面接試験を行います。(詳細は、第1次選考の合格者に通知します。)

なお、第2次選考のために必要な交通費等は、自己負担になります。

(3) 最終選考の結果

第2次選考の結果を対象者全員に文書により通知します。

参考URL 募集要項、応募用紙等は、下記よりダウンロードしてください。

剣淵町「地域おこし協力隊」募集要項( 絵本作家)

剣淵町「地域おこし協力隊」応募用紙(様式1)

質問票(様式2)

備考 応募に関するお問い合わせは、別紙「質問票(様式2)」に記入の上、メールでお願いします。

 

 

お問い合わせ先

 

剣淵町役場 総務課 企画財務広報グループ 佐藤・青山

〒098-0392 北海道上川郡剣淵町仲町37番1号

TEL 0165-26-9021(直通)

FAX 0165-34-2590

E-mail kikaku@town.kembuchi.hokkaido.jp

URL https://www.town.kembuchi.hokkaido.jp

 

「宗谷線フォトコンテスト~みんなの宗谷線~」にたくさんのご応募をいただきありがとうございました。

各部門で宗谷線の想いがつまった写真の中から下記の方を表彰させていただきます。

※症状及び副賞は12月中に発送予定です。

 

一般部門 受賞作品

 

最優秀賞 村長さんもお出迎え   撮影者 三富 了三 さん

 

村長さんもお出迎え

 

優秀賞 北の鉄守  撮影者 桑原 弘光 さん

 

冬季間列車を安全に運行させるため定期運行されているラッセル車

除雪により鉄路が雪で覆われてしまわないよう雪煙を上げながら走行する勇姿はまさに北の鉄守と言えますね

 

優秀賞 最北への行路  撮影者 石川 高明 さん

 

最北の終着駅稚内まで残りおよそ80㎞。

きびしい冬の中いくつもの難所を越え、定刻で糠南駅を通過していく特急サロベツ1号を撮影しました。

 

優秀賞 緑の中を  撮影者 佐々木 亮子 さん

 

宗谷線はいくつもの林を抜け、乗客を運ぶ。普通列車キハ54の赤いラインは、沿線の緑に良く映える。

 

優秀賞 果てなき道  撮影者 窪津 康祐 さん

 

果てしなくまっすぐ伸びる北海道らしい道路、その途中の踏切を颯爽と通過していく

特急サロベツ2号。北海道の魅力的な風景に

惹かれて、はるばる四国から旅行に来ました。汽車の運行本数が少ないながらも、汽車を使って和寒駅まで行き徒歩でこの場所まで行きました。こんな広大な風景を地元で写真に収める機会はまずありませんので本当に来てよかったと思える1枚になりました。

 

優秀賞 列車からの眺め  撮影者 寺田 稜 さん

 

7月27日から9月8日の15日間で運行された

風っこそうや号。その車内から撮影した写真です。普段は見れぬJR北海道とJR東日本の車両が1つの列車として多くの観光客を乗せ、

宗谷線沿線の魅力を最大限に伝えてました。

 

上川総合振興局長賞 心つなぐ 大地の風っこ号  撮影者 永井 和子 さん

 

大雪山旭岳連峰を通過中です。

風っこ号と稔る田園が西日で輝いております(願っていたタイミングでした)。

 

宗谷総合振興局長賞 せめて上から目線で!  撮影者 尾崎 二美子 さん

 

”風っこそうや”には乗車する機会がなく、陸橋から撮ってみました。

 

JR北海道賞 さわやかな風に誘われて  撮影者 大場 弘一 さん

 

「風っこそうや号」で宗谷線を盛り上げようと、笑顔のおもてなし。

 

 

高校生以下部門 受賞作品

 

最優秀賞 白樺の林を抜けて  撮影者 南 昌輝 さん

 

両親と一緒に旅行で、旭川を経由して稚内まで宗谷本線に乗り、稚内で1泊して横浜へ帰る前に、タクシーの運転手さんに連れて行ってもらい、ラッセル車を撮影しました。自宅のほうでは見ない白樺の林を入れて、北海道っぽい感じを出してみました。

 

優秀賞 キューロクとヨンマル  撮影者 生田 椋也 さん

 

北国博物館に展示されている「キューロク」こと9600型蒸気機関車と、それを横目に通り過ぎる「ヨンマル」ことキハ40系ディーゼルカー。いつの時代でも愛称が付く車両はいろんな人に愛されている証拠だ。

次の時代はどんな愛称の列車が走るだろうか、この先の世代の車両も「キューロク」の横を走っているだろうか。自分はいつまでも横を走っている未来になってほしい。あわよくばキューロクも一緒に走っていたら嬉しい。

 

優秀賞 臨時観光列車と青い特急列車  撮影者 菅野 貴史 さん

 

名寄駅で列車交換をする特急サロベツ1号と風っこそうや4号を撮りました。

 

優秀賞 快晴の夕やけを駆ける! ~特急 サロベツ~  撮影者 坂田 和貴 さん

 

新旭川駅からの帰宅。いつもは隣の境橋から帰宅するのですが、今日は新旭橋をわたることにしました。時間を確認したところ、特急サロベツの来る時間だったので撮ってみました。この夕やけが今後も宗谷本線の車両たちをかがやかせてくれることを願っています。

 

優秀賞 宗谷線の顔と風っこそうや  撮影者 松原 拓斗 さん

 

風っこそうや4号は、比布駅で約40分程停車。そこに宗谷線の顔キハ261(サロベツ4号)が高速で通過していきました。風っこそうや、沿線あるいは北海道の支援のために走ってくれてありがとう!また北海道に来てください!

 

優秀賞 あなたと私  撮影者 武田 清孝 さん

 

期間限定で走っていた「風っこそうや号」です!旭川方面にむかうあなたと音威子府へむかう私との2ショットです!

 

上川総合振興局長賞 最北端の地へ  撮影者 長谷川 空生 さん

 

最北端の地へ向けて、冬晴れの宗谷本線を駆け抜けるサロベツ。

 

宗谷総合振興局長賞 糠南駅と通過列車  撮影者 高田 京佑 さん

 

旅行で稚内へ行った帰り、糠南駅を訪れました。周りは牧草地や森が広がっており、とても静かでした。日が傾き始めた頃、駅近くにある踏切が鳴り始めます。しばらくして、カタコト軽快なジョイント音を立てながら稚内行きの特急列車が颯爽と走り抜けていきました。

 

JR北海道賞 お見送り  撮影者 大島 涼平 さん

 

今回、風っこそうや号が運行され、たくさんの方々が宗谷線を訪れました。駅では地元の方、下車した方が出発の時にお見送りをして下さり、たくさんの笑顔がありました。その光景にとても感動しました。

 

 

鉄道ファン部門 受賞作品

 

最優秀賞 Winter Express  撮影者 井上 敏 さん

 

年末も押し迫った12月30日。この日は本州からの仲間と最北端の地を目指す旅をしていました。荒天と車両故障の影響で稚内からの特急「サロベツ4号」は大幅な遅れが発生。

通常ならまだ明るい15時頃に姿を見せる列車を撮影しようとしていたのですが、なかなか姿を見せず、辺りはだんだん暗くなってきて半ば撮影を諦めかけていました。そのような中でふと音威子府駅近くの跨線橋から辺りを見渡すと、照明が灯る音威子府富士スキー場の姿。暗い雪景色の中に明るく浮かぶスキー場がとても幻想的。「ここで撮影にチャレンジしよう!」ということでカメラを取り出して待機。約1時間40分遅れでやってきた「サロベツ4号」は、なんと古いキハ183系での代走。音威子府富士スキー場に向かって走るその姿はまさに「Winter Express」。積もる雪に室内灯を反射させて去っていく列車に夢中になってシャッターを切りました。

 

優秀賞 雪を巻き上げながら  撮影者 八重沢 雅広 さん

 

稚内にある百年記念塔をバックに雪を巻き上げながら走るキハ54を撮影しました。自分も鉄道や宗谷本線沿線の魅力を表現したいと思い、昨年から鉄道写真を撮り始めるようになりました。撮影で沿線を散策する中で、地元宗谷の知らなかった景色やいつも見ている景色のまた違う魅力を知る機会が増えました。

 

優秀賞 静かなる守護神  撮影者 南 輝明 さん

 

平成最後の冬、妻子を連れて旭川から稚内まで列車の旅をしました。途中の塩狩ヒュッテさんに宿泊し、翌日稚内へ向かったわけですが、冬の宗谷本線を守る除雪列車を塩狩駅で撮影できたのは幸運でした、停車するからか、静かなエンジン音を立てて塩狩駅に入ってくるのも除雪シーンとは異なり、趣きが深い感じでした。また、今年の冬も行きたいと思っています。

 

優秀賞 北の鉄路を守る  撮影者 山本 留吉 さん

 

前日の大暴雪により抜海道踏切で脱線してしまったラッセル車。宗谷本線の運行に無くてはならないラッセル車が運休する自体となり、終日運休となってしまった宗谷本線。一刻も早い運行再開の為、吹雪の中一丸となって復旧作業に従事するJR北海道職員の方々。北の鉄路を守ることの困難さとそこに生きる人々の力強さを感じました。

 

優秀賞 イタドリの藪を抜けて  撮影者 阿久津 峻一 さん

 

宗谷線の沿線には夏の北海道らしく、白い花をつけた巨大なイタドリの藪。その激しい生命力はその地にあったすべてを覆いつくし、消し去っていきます。

村、生活、学校、道路、そして鉄路…

この夏、宗谷線のひとつの希望となった「風っこそうや」が森の奥からイタドリの藪を掻き分け颯爽と登場。われわれはイタドリがすべてを覆いつくす前に、何ができるのでしょうか。

 

優秀賞 小さな旅人 最北の駅から大きな旅へ  撮影者 安井 真美 さん

 

稚内駅では、列車の発着全てにドラマがあります。札幌からやって来た宗谷号の折り返し特急サロベツ4号旭川行き。乗降が落ち着いた頃、駅員さんに見守られながらやって来た1人の小さな旅人。最北の地を後にして、こらから始まる大きな旅。JR北海道の鉄道員さんの暖かさも同時に感じる事が出来た素晴らしい出会いでした。

 

上川総合振興局長賞 雪へ立ち向かう作業員  撮影者 風間 諒平 さん

 

夜間に行われる宗谷線の除雪作業、撮影日は大粒の雪が降りしきる天候でした。天塩中川から保線員が交代するのは深夜2時、沿線の人々が寝静まる中でひっそりと始発列車から定時運行できるように陰ながら頑張っている姿を宗谷線沿線の方々にもぜひ知ってほしい次第です。

 

宗谷総合振興局長賞 風を感じて 観光列車が往く  撮影者 佐藤 恵一 さん

 

北海道での「風っこ」列車初運行をカメラに収めるべく、普通列車で糠南駅へ。夏の強い日差しと風を一杯にうけながら、賑やかな観光列車が、小さな無人駅を通過していく。

 

JR北海道賞 ちびっこ応援団~ガンバレ宗谷本線~  撮影者 直江 学 さん

 

「きしゃ」が好きな姉弟。運行最終日が迫る中・・・「風っこそうや号応援会議プロジェクト」特製の手ぬぐいを手に大きな声で「バイバイ」そんな声が届いたのか乗客の皆さんも子供たちへ手を振り返してくれました。ファインダー越しに心温まるシーンを見ることが出来ました。「ちびっこ応援団」これからも宗谷本線を応援よろしくお願いします。

 

 

【主催】宗谷本線活性化推進協議会

   (事務局 名寄市総合政策部総合政策課 TEL 01654-3-2111)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

剣淵町では、町の第三セクターである(株)レークサイド桜岡に委託し、町産の農産物や農産物加工品などを販売するインターネットショップサイトを開設いたしました。

剣淵町の豊かな大地で育った自慢の品を全国各地のみなさまにお届けいたします。季節に応じてさまざまな商品を取りそろえておりますので、下記ホームページをぜひご覧ください。

 

絵本の里けんぶち町~おいしい通販~

https://kembuchi.shop-pro.jp/

 

 剣淵町は安心して子どもを生み育てたくなる、優しい町づくりを目指し、全ての子どもの育ちと子育てを応援しています。

 『びばからすくらむ』~剣淵町子育て応援ファイル~は、剣淵町に住む全ての子どもの育ちと、子育て家庭を応援するために作成したものです。子どもたちの育ちを見つめ、成長を記録したり、アルバムのように写真等を入れたりと、家族皆さんで楽しみながら子どもの成長や子育ての喜びを感じていただけることを願って、この「子育て応援ファイル」を作成しました。お子さんが家族の愛情を感じたり、自分の成長を実感することも期待できるファイルです。
 保健・医療・福祉・教育等のサービスやサポートを利用する時に、関係機関との連携をスムーズにし、必要なサービスやサポートを的確に受けるための資料としてもご利用いただけます。
 このファイルを基にして、ご家庭の皆様と各関係機関が連携を取りながら、乳幼児期からの子ども一人ひとりの発達に応じた支援を推進していくため、平成29年度からスタートします。お子さんの成長を見つめる中で、子育てに関する新しい発見やヒントがあり、この町で生まれ育ち、就学し、就労するまで、一貫してのご活用を願っています。

 

【 子育てファイルガイド 】

 

町の将来人口を展望する人口ビジョン及び、まち・ひと・しごと創生法に基づく市町村まち・ひと・しごと創生総合戦略の第2期Ver.を令和2年3月に策定しましたので、公表いたします。

 

策定計画名

第2期絵本の里けんぶち まち・ひと・しごと創生人口ビジョン・総合戦略

 

ダウンロード

第2期剣淵町人口ビジョン・総合戦略(令和2年3月策定)

 

担当課
剣淵町町づくり観光課企画商工観光グループ
連絡先TEL: 0165-26-9022

平成25年7月1日から、剣淵町ホームページのトップページに「バナー広告」の掲載を開始しております。
本町は、絵本の里づくりやアルパカ牧場、また、映画「じんじん」のロケ地であること等から全国的にも注目を集めており、本町ホームページは月平均約10,000件と多くのアクセス数があります。
町内外問わず、全国各地からアクセスのある本町ホームページをご活用していただきたく、バナー広告を下記の通り募集しておりますので、ぜひご利用ください。

 

掲載期間 最低3か月以上24か月まで
バナー広告掲載料 町内業者・・・月額3,150円 町外業者・・・月額5,250円
バナー広告の規格 大きさ・・・横200ピクセル×縦40ピクセル
形 式・・・JPEG形式、または、GIF形式(透過GIF不可)等の静止画像
枠数 12枠
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【お申込み・お問い合わせ先】
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