名寄保健所管内における感染症の警報・注意報

名寄保健所における主な感染症の発生動向

警報・注意報なし

警報 発表はありません。
注意報 発表はありません。

 

「警報」は「大きな流行が発生または継続しつつあると疑われること」を示します。

「注意報」は流行の発生前であれば、「今後、4週間以内に大きな流行が発生する可能性が高いこと」、流行の発生後であれば、「流行が継続している」と疑われることを示します。

※注意報は、インフルエンザ、水痘、流行性耳下腺炎のみ

 

インフルエンザは、流行時期に合わせて、毎年、第36週(8月末~9月初旬)から翌年の第35週までの1年間をインフルエンザシーズンとして報告しています。

 

上記の感染症発生動向は、定点報告対象の感染症であり、あらかじめ指定した医療機関からの患者数の報告をもとに集計し、分析して報告している情報です。

 

北海道の感染症の発生動向

北海道の主な感染症の発生動向については、こちらでご確認ください。

道感染症対策課 HP https://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/kst/149369.html